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出会い
彼女と出会ったのは大学時代の塾講師バイトをしていた時だった。

彼女の第一印象は髪型がくせっ毛で体育会系の声
後にこの印象は変わっていった

ドライヤーをプレゼントしたらくせっ毛は見事になくなり


体育会系な声だけど中身は「女の子」だった。


彼女の家に初めて行った時、台所に灰皿と一対のグラスが並べられていた。

口には出さず気付かないふりをしたが、多分彼氏がいたに違いない。


この一点が三年後の僕の「疑念」の引き金になった。


彼女が別れたい態度を出す時、他に気になる男性ができた時に違いない、と。

author:kyanbus, category:-, 20:22
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